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料理がはかどる“チューブ調味料”おすすめ6選。当たりを選ぶコツがある

②本物感を味わえること

チューブ調味料 続いては、食材本来の風味や旨味を損なうことなくチューブタイプになっているかどうか、という視点。本物と比較した時に、その差が大きくてがっかりしてしまうことがありますが、そのようなアイテムは少なくありません。そんな中で、敬意を持って愛用できているのがこの2本。

フンドーキン醤油「青柚子こしょう」、光が丘興産「スカーリアさんのアンチョビ ペースト」

チューブ調味料 こちらの柚子こしょうに使われている原材料は、青柚子果皮、青唐辛子、食塩のみ。添加物は一切使わていないのが指名買いのポイントになっています。また、アンチョビペーストもアンチョビ、食塩、ひまわり油というシンプルさがお気に入り。食材本来の味を安心して楽しむことができます。どちらもパスタにからめる(バターやオリーブオイルを合わせましょう)だけでシンプルに美味しさを味わえます。
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③いつもの料理がアカ抜けること
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